ABOUT

concept of RSL

近年、新たなブランドが出てきては、いつの間にか自然消滅していく中、 2011年、弱冠18歳にてブランドを立ち上げた 大畑 豪 は世間一般でいう「ゆとり世代」であった。

しかし、それを感じさせない独創性と行動力で、これまでに様々なリアルクローズやライフスタイルを提案してきた。 その根底にあるのは若さゆえの世に対する反発心だ。

トレンドアイテムをリーズナブルに提供するファストファッションが主流となった現代、系統に囚われることなく、そして流行を敏感に取り入れる柔軟性と自身のもつ世界観のエゴの調和こそがリアルクローズではないだろうか。

トレンドを追求するのではなく、リアルを追求し続けるブランドでありたい。

RSL GO OHATA ヒストリー